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| 2006年度総括(その5) - テレビ番組 |
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●テレビ番組TOP5
テレビドラマなど2006年度に見た番組TOP5。
1位 「ハケンの品格」
職場の人がオススメと言っていたので見始めたドラマ。 大泉洋が出ていて面白かった。 が、しかし、最終回の録画をミスって、ラスト30分はまだ見れていない(ノД`) 誰か録画している人がいたら貸してくれー!
2位 「華麗なる一族」
今のところ金融機関に勤めているので、気になって見たドラマ。 銀行って合併しまくっているから、元の銀行がどこなのかややこしいよね。 あの池の鯉は作り物丸出しでちゃっちかったなぁ。
3位 「どうでしょうリターンズ」
大泉洋が出ている番組。 トークが面白すぎ。 四国お遍路編の最終話、ビデオテープが途中で切れて最後の15分が見られなかった(ノД`)
4位 「結婚できない男」
阿部寛カッコイイね。 国仲涼子カワイイね。
5位 「特命係長 只野仁」
職場にも特命係長がいる(自称だけど)(笑) 夜やっているドラマって面白いのがたまにあるな。 「時効警察」とか「トリック」とか。 そういや先週から「帰ってきた時効警察」が始まったねぇ。
その他、2006年度に見ていた番組。 「のだめカンタービレ」 「時効警察」 「弁護士のくず」 「カンブリア宮殿」 ● カンブリア宮殿:テレビ東京 ● 日経スペシャル カンブリア宮殿
「ニュースモーニングサテライト」(通称:モーサテ) ● NMS - Tx Biz News テレビ東京 一番よく見た番組がこのモーサテ。 平日は毎朝見ていたからね。 主に、アメリカの相場の動きと日本の相場予想と天気予報をチェック。 天気予報の井口玲音さんはカワイイっすね。 キャスターの本村さんが結婚&おめでただそうで。なんかこの前言っていた。
「2006年度総括」は続きます。
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| 2006年度総括(その3) - ニュース |
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●ニュースTOP3
ちょっとマジメに、センイチが気になったニュースランキング。
1位 日銀による利上げ
2006年3月、日銀が量的金融緩和政策を解除。 2006年7月15日、日銀が利上げを行う。 0%から0.25%へ。 そして2007年2月20日、追加利上げを行う。 0.25%から0.5%へ。 ニュースや新聞でも話題になっていたと思います。
日銀の利上げに伴い、銀行は預金金利を引き上げた。 銀行にお金を預けても利子が全然付かない状態から、少しずつ金利が正常化の方向へ。
銀行にお金を預けている人にとってはいいニュースかな。 逆に借金をしている人にとっては利率が上がるわけだからよくないかも。
運用者側の立場から見ると、調達コストは上がって運用コストは変わっていないわけだから厳しいと思う。
2007年2月に行われた利上げの票は「賛成8、反対1」だったらしい。 反対1は2人いる副総裁のうちの1人。 総裁と副総裁の意見が割れるとは。
個人的には2月利上げは見送られると見ていたんだけどな。 前回の2006年7月の利上げから数ヶ月間で景気が良くなったとは思えないから。 予想では、2月に利上げムードが高まって、3月に利上げを行う確率の方が高いと考えていたのだけれど。 まぁ、散々利上げするって言ってきたわけだし、アメリカも利下げ懸念が出てきて、GDP(国内総生産)もイイ数字が出て、市場予測も60%が利上げ予想をしていた訳だから、勢いにまかせて、利上げできる時にやった、って感じに見えた。
そんな急いで利上げしなくてもいいと思うんだけどな。
それにしても、2007年2月利上げの時、福井日銀総裁が利上げを提案してから決定するまでに、時間がかかったのはなぜだろう。
● 日本銀行 Bank of Japan ● 福井俊彦 - Wikipedia
2位 日本の景気
日本の景気は「いざなぎ景気超え」「戦後最長」と言われるほど拡大しているという。 だが、景気回復の実感がないのはなぜなんだろう。 それは、企業が儲けたお金が、家計に波及していないからだと思う。 ボーナスなどの一時金の上昇はあっても、給料の上昇は見られない。
そしてデフレ(デフレーション)。 デフレの象徴である100円ショップが人気の今、日本経済はデフレを抜け出せていないのだろう。 モノの値段が安いから企業が儲からない。だから給料が上がらない。だから消費者はモノを買わない。だから企業はモノの値段を下げる。景気の悪循環。これがデフレ下に見られるデフレスパイラル。
バブルが弾けてからの失われた10年、国(政府)はこの悪循環を食い止めるために公共事業をたくさん行った。お金を循環させるために。企業も消費者もお金を使わないから。無駄に高速道路などを建設したのはそのため。 そして日銀は、ゼロ金利政策、量的金融緩和政策を行った。 これにより、消費者は銀行にお金を預けても利息が付かなくなるため、預金するよりモノを買うようになる。お金を借りたい人も利率が低いため、たくさんお金を借りて、たくさんお金を使うことができる。 お金を循環させようと公共事業をたくさん行ったため大赤字の国(政府)。バブル崩壊の後遺症から立ち直ろうとしている企業。そして今お金を一番持っている消費者(家計)。 お金を循環させ、景気を回復させるには、消費者がお金を使うしかないのだ。
そして2006年。景気は回復基調に乗り、デフレも脱却方向にある。 マクドナルドのハンバーガーも一時の59円から上昇しつつある。実はマクドナルドのハンバーガーの値段と日本経済は結構リンクしているので、マクドナルドに通っていればハンバーガーを食べながら日本経済の状況も分かるというダブルでオイシイ話。
2007年の日本の景気。今は上昇しつつあるが、アメリカに景気減速懸念がでてきているので、その影響を受ければ日本の景気も悪くなるかもしれない。 為替はドル/円が119円、ユーロ/円が160円と、円安であるため、輸出国日本は自動車を中心に儲けている。これもいつまで続くかどうかが見どころ。 そして消費者がお金をどれだけ使うか。 さて、どうなるか。 これからも、日本の景気の行方に注目していきたい。
● いざなぎ景気 - Wikipedia ● バブル景気 - Wikipedia ● 量的金融緩和政策 - Wikipedia ● デフレーション - Wikipedia ● 日本マクドナルド - Wikipedia
3位 東アジア・東南アジア
東アジア・東南アジアの覇権を維持したい「日本」。 急速成長している、日本に替わって東アジア・東南アジアの覇権を取りたい「中華人民共和国」こと「中国」。 EUを連想させるような経済成長をしつつある「ASEAN(アセアン)」こと「東南アジア諸国連合」。 韓流ブームで騒がれた「韓国」こと「大韓民国」。 そして金正日の「北朝鮮」こと「朝鮮民主主義人民共和国」。
日本と中国。
小泉前首相の靖国参拝問題で悪化しつつあった日中関係。 安倍首相になってからは、ニュースを見ている限り、日中関係は改善方向に行こうとしているようにも見える。 だがまだ二国間には歴史上の問題などのミゾがあるのだろう。 中国は日本のとなりの国であり、関係の深い国。 将来これらの問題が改善されればいいと思う。
● 中華人民共和国 - Wikipedia
日本とASEAN。
日中韓+ASEANの間で考えられているFTA(自由貿易協定)。 世界の自由貿易協定の拡大。 アジアの発展を考えるとASEANとの関係は重要となってくるだろう。
● 東南アジア諸国連合 - Wikipedia
日本と韓国。
大学生のころ、日本と東アジアのFTAを調べた時、韓国や中国の反日感情についての記事をたくさん見つけて、ちょっとうんざりした。まさかこんなにも日本が韓国や中国に憎まれているとは思ってもいなかったから。そして少し調べてみたら、韓国は反日教育に力を入れているという記事を見つけた。小学生が反日のイラストを書いていた。 こういうことが韓国全土で行われているのか一部だけなのか嘘のネタだったのかは分からないけれど、わざわざ反日教育をすることはないと思う。戦争を知らない子供、反日感情のない若者、歴史問題をぶり返して後世まで利用してほしくはない。戦争があったことは忘れてはいけないけど、戦争を教えるのはまた同じことを繰り返さないためであって、憎しみを持たせることじゃないハズ。
韓国の反日感情の原因は過去の植民地問題について日本が謝罪や賠償をしていないことから来ているのだろうと思う。 でも、それが事実ならなぜ日本は謝罪や賠償をしないのか。実は謝罪も賠償もされていて、韓国が騒いでいるだけなのか。歴史問題は複雑なので単純に済ますことはできないだろうが、ハッキリとさせて欲しい。恐らく水面下では物凄い量の情報と取り引きがなされていると思うが。
そういえば、前にmixiで「韓国は“なぜ”反日か?」というコミュニティに入っていたことがある。今は退会しているけれど。 退会した理由はsyuuの記事を読んだから。 反韓、反日の人達の言っていることは疑わしいけど、syuuの言っていることなら信じられる。 日本人を嫌いな韓国人。でも好きになることもできる。 国と国がいがみ合っても、最終的には個人と個人のつながりが大切なんだと思う。
● 大韓民国 - Wikipedia
日本と北朝鮮。
↑の韓国で終わらせておけばキレイにまとまったと思うけど、一応北朝鮮のも書く。 2006年の北朝鮮といえばやはり核兵器。 独裁者とも呼ばれる金正日は何を考えているのやら。 てか国民が苦しんでいるのにどこにそんな財力が?
北朝鮮が核実験をした日、日経平均株価が急落した。 「質への逃避」と言って、テロや戦争などの「地政学的リスク」があると、みんなが株から安全資産である債券にお金を移すから。 その日は日経平均株価が上昇すると予想していたのに。 北朝鮮、いらんことを。
● 朝鮮民主主義人民共和国 - Wikipedia
※これらのニュースに対する意見はセンイチの考えた意見であり、情報の正確さは保証いたしません。 決してすべてを鵜呑みにはせず、自分で考えて、自分で判断するようにしてください。
「2006年度総括」は続きます。
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| 2006年度総括(その2) - ミュージック |
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●アーティストTOP3
2006年度によく聞いた音楽、アーティスト別ランキング。
1位 Mr.Children
● MR.CHILDREN
一番よく聴いたアーティストは断トツでミスチル。 カラオケでも練習しようと歌うようになった。 歌ってみたら結構難しいね。 実は、ミスチルの曲を聴き始めたのは、アルバム『シフクノオト』あたりから。
余談ですが、僕は過去3人に、ボーカルの桜井和寿に似ているって言われたことがある(゚∀゚) けど、言われた瞬間別の人に全然似てへんわとも言われた(゚Д゚) 似ているかもしれない、というレベルなんだろうね。
Mr.Childrenの好きな曲をピックアップ。 アルバムごとにいくつか選んでみた。 どの曲もイイんだけど、その中でも特に、ってやつをね。
「フェイク」 - 歌詞 「しるし」 - 歌詞 「箒星」 - 歌詞
アルバム『I U(アイ・ラブ・ユー)』より 「Sign」 - 歌詞 「跳べ」 - 歌詞 「隔たり」 - 歌詞
アルバム『シフクノオト』より 「PADDLE」 - 歌詞 「くるみ」 - 歌詞 「タガタメ」 - 歌詞 「HERO」 - 歌詞
アルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』より 「youthful days」 - 歌詞
アルバム『Mr.Children 1996-2000』より 「Mirror」 - 歌詞 「終わりなき旅」 - 歌詞
アルバム『Mr.Children 1992-1995』より 「雨のち晴れ」 - 歌詞 「Over」 - 歌詞 「シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌〜」 - 歌詞
アルバム『Q』より 「NOT FOUND」 - 歌詞
2位 レミオロメン
● レミオロメン
次いで2位はレミオロメン。 歌詞がイイね(・∀・) カラオケでもよく歌っている。
レミオロメンの好きな曲をピックアップ。 ってメジャーな曲ばっかだし(笑)
「太陽の下」 - 歌詞 「粉雪」 - 歌詞 「南風」 - 歌詞 「3月9日」 - 歌詞
3位 Aqua Timez
● Aqua Timez official website
人気のAqua Timez。 聴いた曲は2曲だけながら、聴いた回数は多かった。 朝出かける前に聴いたりもした。「決意の朝に」だけに(笑) 「千の夜をこえて」はシャコが歌っていたのを覚えている。
Aqua Timezの聴いた曲はこの2曲。
「決意の朝に」 - 歌詞
アルバム『空いっぱいに奏でる祈り』より 「等身大のラブソング」 - 歌詞
4位 BUMP OF CHICKEN
● BUMP OF CHICKEN official web site
大学の頃からよく聴いていたのがBUMP OF CHICKEN。 歌詞の作り方というか、オチというか、1つの曲で物語を聞いているみたいな感じが好き。 カラオケでも歌う曲に困ったら選んでいる(笑)
BUMP OF CHICKENの好きな曲をピックアップ。
「カルマ」 - 歌詞 「プラネタリウム」 - 歌詞
アルバム『ユグドラシル』より 「乗車権」 - 歌詞
アルバム『jupiter』より 「天体観測」 - 歌詞 「キャッチボール」 - 歌詞 「ベンチとコーヒー」 - 歌詞 「メロディーフラッグ」 - 歌詞
アルバム『THE LIVING DEAD』より 「Opening」 - 歌詞 「K」 - 歌詞 「Ending」 - 歌詞
5位 MONGOL800
● MONGOL800 HOME PAGE
「モンパチ」ことモンゴル800。 なんか2006年度、よくカラオケで歌った。 なんで?曲がイイから?うん、たぶんそうなんだろうね。
MONGOL800の好きな曲。 両方有名な曲。
「小さな恋の歌」 - 歌詞 「あなたに」 - 歌詞
●カラオケTOP3
カラオケでよく歌った曲TOP3。 歌っていて気持ちいいな!と思える曲。 厳密なランキングじゃないけど、この3曲は歌った回数が多かった。
1位 Mr.Children / Sign
2位 BUMP OF CHICKEN / メロディーフラッグ
3位 レミオロメン / 南風
●アルバムTOP3
よく聴いたアルバム。 ミスチルばっか(笑)
1位 Mr.Children『I U(アイ・ラブ・ユー)』
2位 Mr.Children『Q』
3位 Mr.Children『Mr.Children 1996-2000』
3位 Mr.Children『Mr.Children 1992-1995』
●急上昇ランキングTOP3
最近よく聴くようになった曲をピックアップ。
1位 BUMP OF CHICKEN / 乗車権
アルバム『ユグドラシル』より。 職場の違う部の人とカラオケに行った時にある女性が歌っていて、すげぇ曲だな(;゚Д゚)、と思った曲。 乗車権 - YouTube
2位 EGO-WRAPPIN' / くちばしにチェリー
テレビドラマ「私立探偵 濱マイク」(2002)の主題歌。 久しぶりに聴いたらなんか良かった。 EGO-WRAPPIN'(エゴ・ラッピン)official web site くちばしにチェリー - YouTube
3位 RADWIMPS / 最大公約数
ラジオ「α-STATION」で初めて聴いてから一目惚れ(?)した曲。 声とテンポがイイ(゚∀゚) テンポがいい分、カラオケではかんじゃって歌えないんだなこれが(ノ∀`) アルバム『RADWIMPS 3 〜無人島に持っていき忘れた一枚〜』の1曲。 RADWIMPS(ラッドウィンプス)は「最大公約数」以外にも、 アルバム『RADWIMPS4〜おかずのごはん〜』の、 「有心論」「いいんですか?」が好き。 RADWIMPS -OfficialSite- 有心論 - YouTube らっど1(へっくしゅん) - YouTube
●よく聴いた曲50選
その他、2006年度によく聴いた曲を50曲選んでみた。 大体はMDに入っています。
TOKIO / 宙船 GAKU-MC/桜井和寿(Mr.Children) / 手を出すな! DJ OZMA / アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士 福耳 / 惑星タイマー SEAMO / ルパン・ザ・ファイヤー SEAMO / マタアイマショウ SOFFet / キグルミマスター Sunset Swish / マイペース 大塚愛 / フレンジャー 大塚愛 / ポンポン キグルミ / たらこ・たらこ・たらこ ミドリカワ書房 / リンゴガール ロードオブメジャー / さらば碧き面影 湘南乃風 / 純恋歌 平井堅 / POP STAR スキマスイッチ / ボクノート ウルフルズ / 大阪ストラット アンダーグラフ / ツバサ KREVA / 音色 D-51 / ALWAYS トラジ・ハイジ / ファンタスティポ 倖田來未 / キューティーハニー BoA / コノヨノシルシ BoA / VALENTI キンモクセイ / 人とコウモリ キンモクセイ / 車線変更25時 HY / AM11:00 HY / あなた HY / モノクロ HY / NAO CHEMISTRY / PIECES OF A DREAM 堂本剛 / 溺愛ロジック スガシカオ / アシンメトリー w-inds. / Paradox GO!GO!7188 / こいのうた hide / ピンクスパイダー Janne Da Arc / Dry? Janne Da Arc / Heaven's Place JAMIROQUAI / CANNED HEAT - 動画がオススメ。 JUDY AND MARY / motto B'z / RING B'z / May L'Arc-en-Ciel / Stay away L'Arc-en-Ciel / Lies and Truth 19 / 果てのない道 ポルノグラフィティ / ラビュー・ラビュー ポルノグラフィティ / マシンガントーク Do As Infinity / Yesterday & Today 福山雅治 / Squall MOON CHILD / ESCAPE My Little Lover / Alice
順序不同。
歌詞は「歌詞検索サービス 歌ネット」より。
以上、2006年にセンイチが聴いたミュージック特集でした。
さて、2007年はどんな音楽を聴くのかな。楽しみだ。
「2006年度総括」は続きます。
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| 2006年度総括 - マイニュース |
4月ですね。 新学期、新年度、みなさんいかかお過ごしでしょうか。
僕の職場には同じ部の違う課に新人の女の子が1人入ってきました。 出身大学の偏差値が高いです。 余裕で負けてます(ノД`)
精神的にやられつつも、2007年度頑張っていきたいと思います。
こんにちは。 センイチです。
本当は2006年が終わったときに総括をしたかったのだけれど、なんやかんやで3月も過ぎてしまったので、「2006年度」の総括を、ランキング形式でやりたいと思います。 (厳密に言うと、2006年1月〜2007年3月なので、2006年総括でも2006年度総括でもないんですが。なんかややこしい。)
昨年の2005年総括の記事はこちら。 2005年総括 (その1) - ビバ!ビバルディ 2005年総括 (その2) - ビバ!ビバルディ
●マイニュースTOP3
自分自身に起きた、体験した出来事の中から上位3つをピックアップ!
1位 就職
やはり一番の出来事と言えば就職したこと。社会人になったこと。 学生時代とはまるで反対の世界。 社会人は雇い主にお金を払われてその分働く のと、 学生は大学にお金を払って講義を受ける の、その違い。
社会で働いていくには常に100点を取らなければならない。ミスをしてはならない。 だからしんどいし、楽じゃないし、過労死もある。 だけど人間にミスは付き物なんだからその後のフォローが大事。
そして勉強。 学校では宿題は先生が出したけど、社会人は自分で宿題を作らないといけない。 若いうちは、自分にどんどん投資すべし。お金と時間を使って。 年を取るにつれて記憶力は低くなるし、仕事の責任も量も高くなる。 今どれだけ勉強できるか、資格を取れるか、遊べるか、人間力を高められるか、人とのつながりを作れるか、が将来のなりたい自分に近づけるかの勝負どころ。
なんていろいろ言っちゃっているけど、大体は上司や先輩が言っていた話。 今年は社会人2年目。 1年前、働き出したころ、3年後になっていたい自分になれるか否か。 またそれ以上に成長できるか。 2年目はそのキーポイントとなる年になると思う。 時間はみな平等。その使い方しだいで違いが出る、と常に意識して、やっていきますか。
2位 ある人との出会い
この一年に大きく影響を与えた人。 「惚れたほうが負け」と世の中ではよく言われている。 だから僕の負け。
3位 メイプルストーリー
とても楽しかった。 いいメンバーと出会えて良かった。 なんとまぁ個性的なメンバーばかりで(笑) サイトの管理人になれたのもギルドがあったおかげ。 おかげでサイト作りが前より好きになったし。 出会いがあれば別れもある。 いつまで続けられるかな。 もう少し続けたいな。
「2006年度総括」は続きます。
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| オリヅルの行方 |
 月曜日には、千羽鶴になる予定だったオリヅル。
病気快癒の願いを込めたオリヅルは行き場をなくした。
願わくばこの悲しみと共に天国へ。
僕が働き始めてから、半年間ほど、同じ部の違う課にいた上司。
厳しい人で、怒られたこともあるし、カラオケで「修二と彰/青春アミーゴ」を歌っていたことも覚えている。
半年間でしたがお世話になりました。 ありがとうございました。
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| ジャッキー・チェン面白れぇ |
木曜の新聞のテレビ欄に大阪テレビで、映画「ファイナル・プロジェクト」と「スパルタンX」が載ってたから思わず録画予約してしまった。
サモ・ハン・キンポーとか久しぶりに見るし。
この休みに見よっと(・∀・)
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